| ニュースレター日本語版 2002年3月 | ||||
| Meditation | ||||
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Osho.comは現在11ヶ国語のウエブページが用意されています!中国語も加わって、今では11ヶ国語になったOsho.com. 台湾だけではなく中国大陸にも近日上陸。日本語サイトもますます充実してきました。 今月の特集記事は「死......そして、生」について2月23日付けのasahi.comによれば、「国連総会第6委員会(条約・法律問題)が、クローン人間禁止条約づくりを求める決議案を採択した。決議案はフランスとドイツが中心に提出。「一部の研究所や研究者が近くクローン人間づくりを実行すると表明したことは、深刻な問題を引き起こしている」として、条約づくりのため、倫理問題を検討する委員会を設けるよう求めた。」ということです。「クローン」とはまさにこの肉体への執着を象徴しているのではないでしょうか? 精一杯生き抜くことを忘れた人びとの生へのあがき、死への恐怖が引き起こした現象と見ることもできると思います。 「死」というものを生の中のひとつの出来事として受け入れるというOshoの洞察は、私たちを死への恐怖から解き放つと同時に、より強烈に生きる生へと私たちを招待します。 1「死は生の頂点」2「自殺ではなく、新しい生を生きる」3「瞑想と死――その体験は同じ」4「覚醒の光に死ぬ」――混沌の現代にあってこそ意識の光は研ぎ澄まされてゆくのです。特集ページへはここから 。 |
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| Osho エクスペリエンス発刊のお知らせ 「体験とはあなたの外側の何かだ。体験する者はあなたの存在だ。そして、体験する者のために、私たちはOshoという言葉を使う」 Osho 3月15日、Oshoジャパンより発売されるOsho
エクスペリエンス(英語版)は、まさにOshoの世界を体験するための本です。 禅タロットやベジタリアン・クッキング、数々の瞑想法についてや、メディテーション・リゾートの紹介、そしてOshoの講話も含まれた盛りだくさんな内容です。151ページ、フルカラー印刷。本体価格1500円。 |
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| Osho マルティバーシティ3月のプログラム 1. ビーイング・ヒア(ここに在ること: 生きることの真のアート)<毎週水・日曜に催される1日のプログラム> 「あなたは身体ではない」「あなたはマインドではない」というのを聞いたことがあるでしょう。あなた自身でそのことを体験してください。 2. ダンス、エネルギー、エクスタシー
<10−12日> 3. オープニング・トゥー・インティマシー
<11―13日> 4.ミスティック・ウォッチャー
<14−16日> 5. 家族を超えて: 日本人のための家族の座
<16―17日> 6. コ・ディペンデンシー(共依存・関係性の芸術)
<17―21日> この他にも、オープニング・トゥー・ザ・ハート<22−24日>、ワイズ・ウーマン<26−29日>に続き、定期的に催されるノー・マインド<25−31日>、ボーン・アゲイン<27日−4月2日>、ミスティック・ローズ<4月4−24日>とたくさんのプログラムが組まれています。 禅タロットの使い方 |
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