| ニュースレター日本語版 2002年4月 | ||||
| Meditation | ||||
![]() |
|
|||
今月の特集は「セックス、そしてタントラについて」 セックスレスカップル、婚外恋愛――夫婦間の溝は深まるばかりです。嘘の関係性を続けるのはもうたくさん! と離婚を宣言するカップルが増えてきています。けれども、果たして彼らはほんとうに自立しており、ほんとうにお互いの出会いを求めたり、ほんとうの愛を見出そうとしているのでしょうか? 「私は夫を愛していますが、セックスは嫌いです。それで問題が起こるのです」――よくありがちな問いかけに対するOshoの洞察は、この社会であまりに見失われている愛の道を私たちに思い起こさせます。 ――どうして夫を愛しながらセックスを嫌うことができるのだろうか。あなたは言葉で遊んでいるに違いない。どうして夫を愛しながらセックスを嫌うことができるだろう。(中略) |
||||
| Osho オーディトリアム オーディトリアムの最近の写真を見るにはここをクリック そしてゲストハウスの写真はここをクリック |
||||
| 4月マルティバーシティのコース 1. 究極のリトリート: 21日間の沈黙と隔離 Oshoコミューンのエナジーフィールドの中で、独りで瞑想できる機会です。 自分自身のリズムで歩き、坐り、食事をしましょう。簡単なインタビューの後、好きな日から始められます。 2. ダークメディテーション
(6−12日) 3. コ・ディペンデンシー(相互依存): 関係性のアート
(7−11日) 4.オープニング・トゥ・セルフ・ラブ
(18−20日) 5. オープニング・トゥ・ザ・インナー・チャイルド
(22−24日)
この他に、ノーマインドは27日から、ボーン・アゲインは28日から、ミスティック・ローズは5月7日からそれぞれスタートします。
|
||||
![]() |
Osho禅タロット・リーディング・コース in ジャパン 「禅のアプローチは、何であれ今起こっていることと共にいるということです。生は私たちがそこから学んで、成長するために必要なものを適確に私たちに与えているという信頼をもって、それと共にしっかりいることなのです」
『Oshoエクスペリエンスより』
Osho禅タロットは、未来や過去を占う従来のタロットとは違って、「今、ここ」という次元にあなたを連れて行きます。カードを引いた瞬間、あなたは自然にあなたの直感のスペースにつながります。その直感の声をいかに信頼するか、どんなふうにあるがままのものを見つめるかのコツを得るためのOsho禅タロット・リーディング・コースが日本で催されます。 南は沖縄、北は北海道まで文字通り日本全国をツアーするOsho禅タロット・リーディング・コースの詳細に関しては、最寄りのセンターにお問合せください。 Tel:
078-705-2807 | |||
| 新しいアップデートページ 今週の瞑想は毎週水曜日、忙しい人の為の瞑想は毎週木曜日にアップされます。また、「今月の特集」「ライフスタイル」「あなたの質問」のぺージも毎月10日にはアップされていきます。新しい瞑想の体験、そしてOshoの洞察が、生への新たなかかわり方に気づきをもたらすでしょう。 | ||||
このニュースレターは、Oshoインターナショナルが公開しているosho.comにおいて日本語ニュースレターの購読を申込された方、OshoJapanにメールアドレスを登録された方、又はプネーのメディテーションリゾートにおけるウェルカムセンターでメールアドレスを登録された日本人の方を対象に、送信されています。 ニュースレターの購読を停止されたい場合は、お手数ですがOsho.comのニュースレターページ上で購読停止の手続きを行って下さい。表示されるホームページ上で、「あなたのメールアドレス」を入力した後で「削除」を実行してください。 あなたのメールアドレスを変更なさりたい場合は、上記の様にニュースレターページにて古いメールアドレスに対し購読停止を行った後、新たなメールアドレスに対し購読申込を行われるようお願いします。 また、上記のニュースレターページで、ニュースレターの形式を選択できるようになりました。(詳しくは、ページを参照願います。)このメールをテキスト形式でご覧になっている方は、ニュースレターの形式をテキスト形式に変更されることをお勧めします。 ご質問、ご意見はjapanstaff@osho.comに日本語でメールをお送り下さい。 または、問合せ先のページを参照願います。 |
||||
| Copyright
© 2002 Osho International Foundation. All rights
reserved. Osho and Osho Times are registered trademarks or trademarks of Osho International Foundation. | ||||