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今月のテーマ
今月の特集は「夢について」

なぜ私たちは夢がなければ生きられないのか?

夢と幻像

夢見、目覚め、夢のない眠り

額の中央の不可触の息
7月マルティバーシティのコース
『OSHO エクスペリエンス』
ゲストハウスオープン間近
日本語の“SHOP”がますます充実
ユーザーリクエスト



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今月の特集は「夢について」
私たちはどうして夢を見るのでしょう? 夢とはいったい何なのでしょう?
なぜ私たちは夢がなければ生きられないのか? という問いに対するOSHO の洞察は、夢というものの本質を理解すると同時に、目覚めへの一歩を踏み出させます。

この他にも、月ごとにアップされる特集に、「家族、教育について」「あなたの質問」、毎週新しい瞑想法をお届けしている「忙しい人のための瞑想」などがあります。

 
  7月マルティバーシティのコース
新しいプログラムも加えて、この夏のコースはますます充実しています。

1. ヴォイス・アンド・スピーチ
7月11日
声の影に隠された緊張、そして呼吸というものに対するより深い理解などがこのコースの主な目的です。それらは声を出して表現する時の声の幅や個性を左右します。

2. ラヴィング・ユアセルフ
7月13日
OSHOが語るように、私たちは自分を愛してはいけないと教えられてきました。代わりに私たちはあるがままの私たちでいてはいけないと条件付けられてきたのです。この1日で私たちは条件付けの影に隠されたほんとうのあなたを見出すためにいくつかの技法を用いていきます。ほんとうのあなたは完璧で、存在の手によるユニークな創造物なのです。

3. ラオツー・ウオーク・ウエイでの瞑想
7月15日
OSHOのウオーク・ウエイの美しさと、自然に囲まれた環境の中で、静けさとともにただ座ります。

4. トーキング・トゥー・ユア・ボディ/マインド
7月16−22日 / 8月4−10日
「ヒプノシスを通して、あなたはあなたのマインドや体と深い次元でかかわることを学ぶ。マインドと体の働きに対する新しい理解を得るだろう」とOSHOは語ります。1日1時間、7日間のコースです。

5. ナチュラル・マスク
7月16日
私たちが誰なのか、私たちを限界付けている習慣性からくる表現の仕方や生の体験を見出す機会です。

6. オープニング・トゥー・セルフ・ラブ
7月17−19日
自己疑惑や自己判断というものがいかに私たちをくつろぎから遠ざけるかを理解してゆきます。どうやってそこから抜け出すかを学び取るプログラムです。

7. 瞬間に生きる:創造性を生きる
7月20日
与えられた情況を遊びながらノー・マインドの状態を体験するということが、私たちの自在な内なる応答への信頼を見出させます。

8. リバランシング: 深いタッチ
7月22−24日
ボディ/ マインドの緊張を解くボディーワークの技術をリバランシングと呼びます。ここではそのすばらしい技術を愛に満ちた方法で用いることを学びます。

9. 私は誰か? アウエアネス・インテンシブ
7月24−27日
アウエアネス・インテンシブでは伝統的な禅の技法を用います。私たちがほんとうは誰なのかということの探求のためにデザインされており、習慣性の仮面を超えたところのものにフォーカスします。(泊り込みのコース)

10. リバランシング: 体から始める
7月31日からのイントロダクションは8月9日までですが、パート1はそのあと9月4日まで、パート2は10月12日まで続きます。

11. プライマル・ミラー
8月1−3日
子ども時代の一部として忘れ去られていた感情を発見するためにデザインされたプロセスです。

12. あなたの声を見つける、あなたの歌を見つける
8月5−8日
歌うことの中で、どこから緊張がやってくるかに気づき、あなたのほんとうの声を見出してゆきます。

毎月恒例のコースとして、ボーン・アゲインは7月12日から1週間、ミスティック・ローズは7月14日から3週間、ノー・マインドは8月7日から1週間それぞれスタートします。その他、ビーイング・ヒアリラクゼーションと瞑想新しい女性の祝福などは初めての人にも気軽に参加できる1日のコースです。

 
Osho Experience

『OSHO エクスペリエンス』
「OSHOってなあに?」という問いには、ただにっこりしてこの本を手渡せば良いでしょう。これはOSHOが体験できる一冊なのです。全ページカラー152ページ。お申し込みは こちらへ

ゲストハウスオープン間近
Guesthouse OSHO メディテーション・リゾートの新しいピラミッド建築物の一部であるゲストハウスが8月15日にオープンします。ムンバイ空港からタクシーに乗れば、ゲストハウスの玄関からスーツケースと一緒に部屋に運ばれます。ひと休みして瞑想ホールへ。あなたを煩わせるものはもはやあなたのマインドだけ?
お問い合わせはこちらへ。また新しい写真をご覧になりたい方はここをクリック

日本語の“SHOP”がますます充実
これまで英語版の本の解説は英語でしか読むことができませんでしたが、それぞれの紹介文が日本語に訳されています。ぜひご覧ください

ユーザーリクエスト
こんな特集が読みたい、OSHOはこのテーマについてはどんなふうに語っているのだろう? Japanstaffでは可能な限りあなたの質問に答えていきたいと思います。ご要望、ご意見をお待ちしています。

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