| ニュースレター日本語版 2002年8月 | ||||
| Meditation | ||||
![]() |
|
|||
今月の特集は「音について」 「瞑想は音楽、究極の音楽だ。音のない音楽、沈黙の音楽。それは音を介して私たちが創造できるどの音楽よりも、はるかに豊かで、はるかに深い」 Osho が語る「究極の音楽」に耳を傾けてみませんか? あなたがほんとうに聞こうとしている音楽は、静けさの中にこそ見出せるのです。 特集のページへはここから |
||||
| 8月マルティバーシティのコース 雨上がりの光が緑を輝かせるプネーの夏。瞑想のあとの心地よさは格別です。 1. グルジェフ・ムーブメント
(12−14日) 2. オープニング・トゥー・フィーリング
(15−17日) 3. 究極のリトリート
(静寂と孤独の21日) 4. オープニング・トゥー・ザ・ハート
(9月5−7日) この他には、ノー・マインドが8月7−13日と9月8−14日、ボーン・アゲインが8月15−21日、ミスティック・ローズが8月17−9月6日に行われます。また、1日のコースも盛りだくさんです。 |
||||
![]() |
モーニング・クラスの楽しみ方 初めてのプネー訪問で、どんなプログラムに参加したら良いかがわからないという方や、気軽に参加できるものを探しているという方に、特にお勧めのモーニング・クラス。マルティバーシティでは10回分のクラスパスなども用意されています。 Chi
Kungクラス
(毎週月曜、水曜、金曜 7:30−8:30am) あなたのハートを歌う
(毎週日曜 7:30am) ヴォイス・アンド・スピーチ
(毎週木曜 7:45am) クリエイティブ・アクティング
(毎週火曜 7:45am) |
|||
![]() |
ゲストハウス、オープン間近 OSHO メディテーション・リゾートの新しいピラミッド建築物の一部であるゲストハウスは9月上旬オープン。すでに予約受付を開始しています。 reservations@osho.com (英語でのお問い合わせ) japanstaff@osho.com (日本語でのお問い合わせ) また新しい写真をご覧になりたい方はここをクリック。 レジデンシャル・プログラム 「今までマルティバーシティのグループにあれこれ参加して、ワーク瞑想もやって、次こそはレジプロに参加しようと思っていた。リゾートの中に住めるというのも魅力だったな。ちょっと前までは食事を出すカウンターでインド人に混ざって仕事をしていたんだ。国民性の違いから、びっくりするようなことばかりでちょっと参っていたんだけれど、ほんの数人西洋人が入ってくるだけで、雰囲気が変わるんだ。つい最近食事を作るほうに配置されたこともあって、だんだん楽しくなってきたよ」と、ほんとうに楽しそうに語ってくれた東海林博樹さんは34歳。「英語が問題になったことはないなあ。だって母国語じゃない人たちばかりだもん」と大らかに笑ってキッチンに消えてゆきました。確かにインターナショナルであることはこのリゾートの魅力の一つです。あなたもレジデンシャル・プログラムをちょっとのぞいてみませんか? 詳細はここから 新しくアップデイトされたページの検索 |
|||
このニュースレターは、Oshoインターナショナルが公開しているosho.comにおいて日本語ニュースレターの購読を申込された方、OshoJapanにメールアドレスを登録された方、又はプネーのメディテーションリゾートにおけるウェルカムセンターでメールアドレスを登録された日本人の方を対象に、送信されています。 ニュースレターの購読を停止されたい場合は、お手数ですがOsho.comのニュースレターページ上で購読停止の手続きを行って下さい。表示されるホームページ上で、「あなたのメールアドレス」を入力した後で「削除」を実行してください。 あなたのメールアドレスを変更なさりたい場合は、上記の様にニュースレターページにて古いメールアドレスに対し購読停止を行った後、新たなメールアドレスに対し購読申込を行われるようお願いします。 また、上記のニュースレターページで、ニュースレターの形式を選択できるようになりました。(詳しくは、ページを参照願います。)このメールをテキスト形式でご覧になっている方は、ニュースレターの形式をテキスト形式に変更されることをお勧めします。 ご質問、ご意見はjapanstaff@osho.comに日本語でメールをお送り下さい。 または、問合せ先のページを参照願います。 |
||||
| Copyright
© 2002 Osho International Foundation. All rights
reserved. Osho and Osho Times are registered trademarks or trademarks of Osho International Foundation. | ||||