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今月のテーマ

今月の特集は「音について」

無音の音に入る

チャンティングの危険

音に関する第四の瞑想法

究極の音楽

8月マルティバーシティのコース

モーニング・クラスの楽しみ方

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レジデンシャル・プログラム

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今月の特集は「音について」
「瞑想は音楽、究極の音楽だ。音のない音楽、沈黙の音楽。それは音を介して私たちが創造できるどの音楽よりも、はるかに豊かで、はるかに深い」
Osho が語る「究極の音楽」に耳を傾けてみませんか? あなたがほんとうに聞こうとしている音楽は、静けさの中にこそ見出せるのです。
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  8月マルティバーシティのコース
雨上がりの光が緑を輝かせるプネーの夏。瞑想のあとの心地よさは格別です。

1. グルジェフ・ムーブメント (12−14日)
G.I.グルジェフのワークを元にしたセンタリング・ムーブメントです。この動きによって、マインドと身体が、新しい存在感、内なるリズム、静けさと優雅さを創造してゆきます。
この後、リゾートに宿泊して参加する10日間のグルジェフ・ムーブメント・インテンシブなどもあります。(8月28日―9月6日)

2. オープニング・トゥー・フィーリング (15−17日)
呼吸、タッチ、体の動きとダンスを使って、体と感情のプロセスを見つめ、目撃してゆきます。あなたはあなたの気づいてゆく能力と同時に、活き活きと生きるための能力を強めてゆきます。

3. 究極のリトリート (静寂と孤独の21日)
ここ瞑想リゾートのエナジーフィールドの中で瞑想し、トータルに独りでいることの体験をする機会です。この21日間は自分のリズムで歩き、食事をし、坐るのです。希望の日から始められます。

4. オープニング・トゥー・ザ・ハート (9月5−7日)
日常の生活の中で、ハートの表現にしたがうことを見つめます。あなたの深みにある真実につながることは、瞑想への扉でもあるのです。

この他には、ノー・マインドが8月7−13日と9月8−14日、ボーン・アゲインが8月15−21日、ミスティック・ローズが8月17−9月6日に行われます。また、1日のコースも盛りだくさんです。

 
モーニング・クラスの楽しみ方
初めてのプネー訪問で、どんなプログラムに参加したら良いかがわからないという方や、気軽に参加できるものを探しているという方に、特にお勧めのモーニング・クラス。マルティバーシティでは10回分のクラスパスなども用意されています。

Chi Kungクラス (毎週月曜、水曜、金曜 7:30−8:30am)
日本語で言う「気功」のクラス。朝の新鮮な空気を体いっぱいに吸い込み、エネルギーがみなぎるのを感じましょう。オフィスワークでなまった体に息吹を与えるのにピッタリです。

あなたのハートを歌う (毎週日曜 7:30am)
参加者全員の歌声があなたのハートを溶かし、今この瞬間の「声」を見出させます。

ヴォイス・アンド・スピーチ (毎週木曜 7:45am)
歌うことの中で、どこから緊張がやってくるかに気づき、あなたのほんとうの声を見出してゆきます。8月15日には1日のコースがあります。

クリエイティブ・アクティング (毎週火曜 7:45am)
あなたの純粋な創造の力を見出すためのクラスです。深刻さとはまったく無関係です。また、8月16日には1日のイベント、「ナチュラル・マスク」が、26−28日には「クリエイティブ・アクティング――瞬間に生きる」という3日間のコースがあります。9月3,4日の「クリエイティブ・リビング――自在性と表現」まで参加したら、もうあなたのクリエイティビティは真っ盛り!

 
Guesthouse   ゲストハウス、オープン間近
OSHO メディテーション・リゾートの新しいピラミッド建築物の一部であるゲストハウスは9月上旬オープン。すでに予約受付を開始しています。
reservations@osho.com (英語でのお問い合わせ)
japanstaff@osho.com (日本語でのお問い合わせ)
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レジデンシャル・プログラム
英語がネックになっているためか、なかなか日本人の参加者が集まりにくかったレジデンシャル・プログラムにも徐々に問い合わせが増えてきています。

「今までマルティバーシティのグループにあれこれ参加して、ワーク瞑想もやって、次こそはレジプロに参加しようと思っていた。リゾートの中に住めるというのも魅力だったな。ちょっと前までは食事を出すカウンターでインド人に混ざって仕事をしていたんだ。国民性の違いから、びっくりするようなことばかりでちょっと参っていたんだけれど、ほんの数人西洋人が入ってくるだけで、雰囲気が変わるんだ。つい最近食事を作るほうに配置されたこともあって、だんだん楽しくなってきたよ」と、ほんとうに楽しそうに語ってくれた東海林博樹さんは34歳。「英語が問題になったことはないなあ。だって母国語じゃない人たちばかりだもん」と大らかに笑ってキッチンに消えてゆきました。確かにインターナショナルであることはこのリゾートの魅力の一つです。あなたもレジデンシャル・プログラムをちょっとのぞいてみませんか? 詳細はここから

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